2013年9月16日月曜日

フィット・ハイブリッドに関する追記

えらくアクセスが伸びてたので調べてみたら、やたらと前回のフィット試乗記にアクセスされてて軽くビビる今日この頃いかがお過ごしでしょうか。

というわけで前回書き忘れてたことをちまっと書き起こしてみる。


3代目フィット、フロントの見切りがえらく悪い。
そんな極端に沈み込んで座るドライビングポジションを取ってるつもりはないが、座高の関係でシート高を下げないと頭が天井につかえる純日本人体系の自分でもフロントはほとんど見えない。
ハンドルから鼻から上が生えるようなドラポジ取ってる人たちはどうやってフロントの見切りを行ってるんだろ。
前方下部の視界を確保するためのデザインなのだろうが、他の視界がいいだけに気になった。
それとも乗り続けたら慣れるのか。鼻先こすって覚えろとか言わんよな?
初代フィットも前の見切りが悪かったし伝統なんだろう。



あとは新規開発したデュアルクラッチ回りの初期不良や耐久性の問題だと思う。
量産されれば生産品質のブレも当然出るだろうし、個体数を確保して距離を走らせないとわからないことばかりだろうからちょっと様子見したいところ。


今度どこかでRSのMTとか試乗させてくれないかなー?

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