2013年10月31日木曜日

テクノロジー・ディバイド

先日、恐竜の痛覚以下のディレイを示してくれたFeedburnerに見切りをつけた。十数時間以上放置はさすがにサービスがなってないとかいう状況じゃないし。

その結果乗り換えたのがIFTTT
Feedburnerのような面倒なサブ機能一切なしで、トリガーと呼ばれるきっかけ(今回のケースで言えばブログ更新)に対して一定のアクション (更新情報をツイッターに投下) を返すだけの外部ツールである。
Feedburnerと比較して余分な機能がないせいか動作は比較的サクサク。ブログ投下からの反映もほぼ巡回間隔一つ分で行われる。
最初っからこっちにしておけばよかった。多彩なサブ機能なんてどうせ使わ(え)んし。

IFTTTの機能は前述通り単純。
ただしIFTTTがサポートするトリガーは60種以上。アクションもほぼ同数。更に言えばトリガーもアクションも全体に及ぶわけではなく個別に指定が可能。例えば『雨の天気予報が出たら(トリガー)』『ケータイにメールする(アクション)』といった使い方も可能だ。
ぶっちゃけ応用範囲が広すぎてどう使っていいものやら

更に言うとトリガーやアクションを行うためにはそれ相応の外部ツールが必要なわけだ。

自分の場合ブログとツイッター除くととりあえずブログのため登録したが手つかずのGoogle+とMixiくらいしかないんだが。


……ま、まあいいや。ブログとツイッター連携させることが目的だし!
悔しくなんかないし! 悔しくなんかないし!!

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