というわけでブログのために大したことのない闘病記……とも言えない入院記を書こうかと思い立った次第。
マイナス10日くらい。9月後半の連休前。
帰省する友人との飲み会を控えていた私に、急に38℃を超える発熱が襲い掛かった。
しかし、普段の風邪と違いのどがほとんど痛んでいない。頭痛と発熱、それと頭痛に由来するであろう若干ののどの渇き程度の症状だった。
首をひねりつつも熱は確実にあるので、とりあえず解熱成分の多い風邪薬とドリンク剤を購入してドーピングに励んだ結果、若干のだるさを残しつつも飲み会を越えられる体調まで復活したのだった。
マイナス3日。連休明け、友人を送り出して仕事に励む平日。
またも38℃を超える発熱。しんどい。前回残した風邪薬をとりあえず飲んでおく。
マイナス2日。
熱は37度前半まで下がったがだるい。ドーピング継続。
翌週は別件での飲みがあるのでここで直しておかなければならん。体調が戻らないなら病院へ行こうと決断する。
つづく。
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