新年明けました(挨拶)
例年以上にぐだぐだとだらだらの飲み食いな正月を過ごし、例年通り三が日も過ぎる前から仕事である。慣れた(溜息)
相変わらず仕事のほうはロープの上を自転車で進む危うさのままではあるのだが、それでも前へ進まなきゃいけないことは自覚している。
いずれ力尽きて倒れるときにも、せめて前のめり……は無理でも後ろには行かないようにしたいなと願っている。
ただ、もう少しその、休みたいくらいは言っても許されるのではないかなと。
言うだけで休めないことは熟知している。
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