2014年10月23日木曜日

山奥で戯れる・あげいん

【注意・虫ネタ】
よって折りたたみ、あーんど改行の山。苦手な方はバックボタンをワンプッシュ。









































昨年秋に山奥でカメムシの集団にたかられた話は記事にしている。あんな密度のカメムシの大群はそれまで会ったこともないし。あれからもない。一回だけでも最低な体験だけに、できれば二度と御免だ。

しかし、今年も同じ現場に襲撃しなきゃいけなくなった。ある程度覚悟を決めて出発。


現場に着くと、目算ながらも飛散物の数が去年の半分以下。ときおり例の異臭こそ漂うも昨年ほどひどい状況じゃない。おかげで作業もだいぶはかどった。満足満足。

それはありがたいのだが。

何でその数少ないカメムシがピンポイントでコートの肩にとまるかなぁ!?(涙)

発見が早かったのが幸いして昨年ほどの悪夢には見舞われなかった。若干におったものの数分でコートの臭いは霧散したし。

一回たかられると幻臭とでも言うのか、あの独特のいがらっぽい悪臭がいつまでも残ってる気がしてしまう。やっぱりあいつらは俺の天敵だ。




そして今日(20141025)、奴らの悪臭の置き土産に触ってしまった。風呂上がりにorz

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